Gnu Screenを使ってみる
Gnu Screenを使ってScreenセッションでコマンドを実行すれば、sshで接続した先でssh接続が切れたとしてもそのコマンドの実行は途中で止まらない。
MacOSにはデフォルトで入っていた。
screen
で起動できる
ctrl + a ctrl + dでscreenセッションからデタッチ(出る)ができる。
screen -r
で既存のscreenセッションにアタッチ(入る)ができる。
screen -ls
で既存のscreenセッションの一覧が見れる。
screen -r [ID]
で[ID]のscreenセッションに入ることができる。
exit
でscreenセッションを終了させることができる。
MavenでKotlinプログラムを実行する方法
まずはコンパイル。
mvn compile
ファイル名がApp.ktだった場合はクラスファイル名がAppKtになっているので
mvn exec:java -Dexec.mainClass="AppKt"
で実行できる。AppKtのKが大文字になっていることに注意する。
外部のjarファイルMavenのプロジェクトで依存関係として追加する方法
jarファイルがmavenレポジトリに公開されていないことってありますよね(あるのか?)
そういう時は適当なディレクトリにjarファイルを置いておいて
<dependencies>
<dependency>
<groupId>com.example</groupId>
<artifactId>example-artifact</artifactId>
<version>1.0.0</version>
<scope>system</scope>
<systemPath>${project.basedir}/libs/example-artifact-1.0.0.jar</systemPath>
</dependency>
</dependencies>をpom.xmlに書いておけばok
ただしこの方法は推奨されていないらしい
Mavenで特定のクラスのメインメソッドを実行する方法
mvn exec:java -Dexec.mainClass="パッケージ名.クラス名" -Dexec.args="引数"
を実行すればok





